第18回(2018年)

第18回(2019年2月19日)札幌市民交流プラザ(論文数10篇)

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整理№ 論文名 著者名
18-001 オーバーツーリズムとロードキル ―沖縄県を中心として― 辻 維周(岡山理科大学)
18-002 住民参加による富士山麓のロードキル情報収集と観光地として取り組むべき必要性 舟津 宏昭(富士山アウトドアミュージアム)
18-003 春期のエゾシカロードキルと積雪との関係 阿部 正明(一般社団法人 北海道開発技術センター)、佐藤 金八(一般社団法人 北海道開発技術センター)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)
18-004 超音波を利用したエゾシカと車両の衝突回避に関する一考察 松﨑 博季(北海道科学大学)、真田 博文(北海道科学大学)、和田 直史(北海道科学大学)
18-005 高速道路の新規路線における動物侵入対策 河嶋 道子(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)、堀本 恭平(中日本高速道路株式会社)、工藤 和紀(中日本高速道路株式会社)、加藤 一彦(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)
18-006 ワンウェイゲート機能の検証と新たな試み(続報) 小松 伸幸(丸菱金属株式会社)、三好 英雄(株式会社 不二木材)、西山 登志行 (環境資材有限会社)、本間 和明(株式会社 丸菱)、三好 真三詩(たいき農林)、柳川 久(帯広畜産大学)
18-007 生体を対象としたロードキル発生予測:防風林との関係性はあるのか(予報) 吾田 佳穂(帯広畜産大学)、浅利 裕伸(帯広畜産大学)
18-008 自治体庁舎前路上および橋梁直下放牧場等の死体剖検事例 谷口 萌(酪農学園大学)、浅川 満彦(酪農学園大学)
18-009 シカ被害地における客土注入マット工を用いた道路法面緑化の植生モニタリング 山田 守(SPTEC・YAMADA/日本特殊緑化協会)、菖蒲 哲也(株式会社 アヤメ緑化工業)、片倉 壽光(株式会社 アヤメ緑化工業)、冨川 貞仁(日本特殊緑化協会)、松尾 直幸(国昭建設株式会社)
18-010 恵山つつじ公園で発生しているツツジ類へのエゾシカによる食害 重松 琢和(株式会社 構研エンジニアリング)、中園 美紀(株式会社 構研エンジニアリング)、中島 有一(株式会社 構研エンジニアリング)、丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)