研究発表会 論文名一覧

第20回(2021年)

第20回(2020年2月15日)オンライン開催(論文数11篇)

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整理№ 論文名 著者名
20-001 橋を渡るエゾシカ:通行量から探る行動 中島 卓也(株式会社 構研エンジニアリング)
中園 美紀(株式会社 構研エンジニアリング)
重松 琢和(株式会社 構研エンジニアリング)
丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)
20-002 エゾシカの食害を考慮した樹木による植生復元
―実施9年後の状況―
檜澤 肇(一般社団法人 北海道開発技術センター)
阿部 正明(一般社団法人 北海道開発技術センター)
20-003 ドライバーによる動物の視認性を考慮した植生管理の一提案 吾田 佳穂(帯広畜産大学)
浅利 裕伸(帯広畜産大学)
野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)
鹿野 たか嶺(一般社団法人 北海道開発技術センター)
佐藤 真人(一般社団法人 北海道開発技術センター)
20-004 タンチョウにおける列車事故の発生状況 吉野 智生(釧路市動物園)
20-005 道路から離れた場所の野生動物死体でも死因が交通事故と推定された事例-そこから提起される法獣医学的諸課題 太田 素良(酪農学園大学 獣医学類医動物学ユニット)
中本 篤武(酪農学園大学 獣医学類医動物学ユニット)
岡田 東彦(酪農学園大学 獣医学類医動物学ユニット)
吉野 智生(酪農学園大学 獣医学類医動物学ユニット、釧路市動物園)
浅川 満彦(酪農学園大学 獣医学類医動物学ユニット)
20-006 イノシシとシカに対する高周波・低周波発生装置効果について
ロードキルならびに獣害対策への実用性の検証
辻 維周(岡山理科大学)
20-007 走行車に搭載された鹿と車両の車衝突回避用超指向性スピーカの音響特性 松﨑 博季(北海道科学大学)
真田 博文(北海道科学大学)
和田 直史(北海道科学大学)
20-008 貴重植物の移植における栄養繁殖方式(クローンの利用)と自家受粉による健全種子の難生産の問題について 斎藤 新一郎(一般社団法人北海道開発技術センター)
小西 欽也(バーム測量設計株式会社)
20-009 農地景観の小河川におけるニホンザリガニの生息地選択:局所及び景観要因に着目して 玉田 祐介(株式会社 長大)
大内 のぞみ(株式会社 長大)
貝塚 淳(株式会社 長大)
竹田 則喜(株式会社 長大)
石川 博規(株式会社 長大)
20-010 センサーカメラを用いた猛禽類の調査
―繁殖モニタリングおよび巣内の状況―
嘉藤 慎譲(株式会社地域環境計画)
平井 克亥(北海道ラプターコンサベーション)
柳川 久(帯広畜産大学)
20-011 奄美大島におけるナイトツアーの利用調整に関する実証実験についての報告 鈴木 真理子(環境省 奄美野生生物保護センター)
早瀬 穂奈実(環境省 奄美野生生物保護センター)

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第19回(2020年)

第19回(2020年2月17日)札幌コンベンションセンター(論文数9篇)

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整理№ 論文名 著者名
19-001 小型哺乳類によるオーバーパス利用実態についての報告 中園 美紀(株式会社 構研エンジニアリング)、浅利 裕伸(帯広畜産大学)、丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)、厚芝 源太郎(株式会社 長大)、厚芝 穂菜美(株式会社 長大)
19-002 那須平成の森におけるアニマルパスウェイの利用動物 湊 秋作(関西学院大学、一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会、一般社団法人 ヤマネ・いきもの研究所、ニホンヤマネ保護研究グループ)、若林 千賀子(環境省日光国立公園那須平成の森、ニホンヤマネ保護研究グループ)、杭田 広人(関西学院大学)、饗場 葉留果(一般社団法人 ヤマネ・いきもの研究所、一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会、ニホンヤマネ保護研究グループ)、大竹 公一(一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会)、丸子哲平(環境省日光国立公園那須平成の森)、飯島 昌(豊中市立第九中学校)、檜垣 圭輝(関西学院大学)、森田 丈一郎(関西学院大学)、大長 源(関西学院大学)、渡邊 友樹(関西学院大学)、藤原 司郎(関西学院大学)
19-003 道路建設事業における貴重植物の移植に関する諸注意点について 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
19-004 高速道路のり面における夜間の動物行動調査手法について 竹 良顕(株式会社 高速道路総合技術研究所 緑化技術センター)、諸藤 聡子(株式会社 協和コンサルタンツ 東京支社)、川原田 圭介(株式会社 高速道路総合技術研究所 緑化技術センター)
19-005 供用中の高速道路における動物侵入対策(防止柵の補修) 工藤 和紀(中日本高速道路株式会社 東京支社)、北澤 秀吉(中日本高速道路株式会社 東京支社)、加藤 一彦(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)、河嶋 道子(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)
19-006 道央自動車道江別西インターチェンジ付近で救護されたオオハクチョウ-その問題点と教訓 浅川 満彦(酪農学園大学)
19-007 客土注入マット工を用いたニホンジカ対策法面緑化工の全国事例 山田 守(SPTEC・YAMADA / 日本特殊緑化協会)、菖蒲 哲也(株式会社 アヤメ緑化工業)、大沢 信吾(株式会社 島田組)、佐藤 厚太(株式会社 ニシノ)、高橋 敏(西日本土木株式会社)、冨川 貞仁(株式会社 西岡国昭建設 / 日本特殊緑化協会)
19-008 飼育下にあるエゾシカの超指向性音に対する反応調査 松﨑 博季(北海道科学大学)、真田 博文(北海道科学大学)、和田 直史(北海道科学大学)
19-009 自治体が収集するロードキル記録の活用による中・大型哺乳類の出現の把握 神宮 翔真(筑波大学)

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第18回(2019年)

第18回(2019年2月19日)札幌市民交流プラザ(論文数10篇)

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整理№ 論文名 著者名
18-001 オーバーツーリズムとロードキル ―沖縄県を中心として― 辻 維周(岡山理科大学)
18-002 住民参加による富士山麓のロードキル情報収集と観光地として取り組むべき必要性 舟津 宏昭(富士山アウトドアミュージアム)
18-003 春期のエゾシカロードキルと積雪との関係 阿部 正明(一般社団法人 北海道開発技術センター)、佐藤 金八(一般社団法人 北海道開発技術センター)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)
18-004 超音波を利用したエゾシカと車両の衝突回避に関する一考察 松﨑 博季(北海道科学大学)、真田 博文(北海道科学大学)、和田 直史(北海道科学大学)
18-005 高速道路の新規路線における動物侵入対策 河嶋 道子(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)、堀本 恭平(中日本高速道路株式会社)、工藤 和紀(中日本高速道路株式会社)、加藤 一彦(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)
18-006 ワンウェイゲート機能の検証と新たな試み(続報) 小松 伸幸(丸菱金属株式会社)、三好 英雄(株式会社 不二木材)、西山 登志行 (環境資材有限会社)、本間 和明(株式会社 丸菱)、三好 真三詩(たいき農林)、柳川 久(帯広畜産大学)
18-007 生体を対象としたロードキル発生予測:防風林との関係性はあるのか(予報) 吾田 佳穂(帯広畜産大学)、浅利 裕伸(帯広畜産大学)
18-008 自治体庁舎前路上および橋梁直下放牧場等の死体剖検事例 谷口 萌(酪農学園大学)、浅川 満彦(酪農学園大学)
18-009 シカ被害地における客土注入マット工を用いた道路法面緑化の植生モニタリング 山田 守(SPTEC・YAMADA/日本特殊緑化協会)、菖蒲 哲也(株式会社 アヤメ緑化工業)、片倉 壽光(株式会社 アヤメ緑化工業)、冨川 貞仁(日本特殊緑化協会)、松尾 直幸(国昭建設株式会社)
18-010 恵山つつじ公園で発生しているツツジ類へのエゾシカによる食害 重松 琢和(株式会社 構研エンジニアリング)、中園 美紀(株式会社 構研エンジニアリング)、中島 有一(株式会社 構研エンジニアリング)、丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)

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第17回(2018年)

第17回(2018年2月23日)札幌市教育文化会館(論文数16篇)

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整理№ 論文名 著者名
17-001 森林植生の復元における実生増殖手法と栄養増殖手法について 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
17-002 PITタグを用いた小型哺乳類のオーバーパス利用実態調査について(予報) 中園 美紀(株式会社 構研エンジニアリング)、浅利 裕伸(帯広畜産大学)、丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)、厚芝 源太郎(株式会社 長大)、山崎 穂菜美(株式会社 長大)
17-003 アニマルパスウェイ製作・建設ガイドの作成と活用 小田 信治(一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会)、湊 秋作(一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会/関西学院大学)、大竹 公一(一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会)
17-004 岩手県内の4車線直轄国道に設置されたアニマルパスウェイ
-設置後1年間のニホンリス利用状況-
香川 裕之(東北緑化環境保全株式会社/一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会)、齊藤 寿人(国土交通省 東北地方整備局 岩手河川国道事務所)
17-005 ピットフォールトラップを用いたニホンザリガニの捕獲手法の検討(予報) 照井 滋晴(NPO法人 環境把握推進ネットワーク-PEG)、斉藤 久(Beacon)、山田 悠(北海道教育大学釧路校)
17-006 高速道路盛土のり面は鳥類の生息地となりうるか? 大磯 毅晃(株式会社 ネクスコ東日本エンジニアリング 環境緑化課)、石坂 健彦(株式会社 ネクスコ東日本エンジニアリング 環境緑化課)
17-007 高速道路の飛来虫対策に関する研究 小松 正宏(東日本高速道路株式会社)、増谷 直輝(東日本高速道路株式会社)、栗原 啓伍(株式会社 ネクスコ・エンジニアリング北海道)、西野 浩史(北海道大学 電子科学研究所)
17-008 高速道路における動物侵入対策調査検討 河嶋 道子(中日本ハイウェイ・エンジニアリング東京株式会社)、岩川 宏和(中日本高速道路株式会社 東京支社)
17-009 高速道路の新規路線における新たな動物侵入対策 山内 信英(中日本高速道路株式会社)、宮城 勇朗(中日本高速道路株式会社)
17-010 構造物によるツシマヤマネコの交通事故対策 沼倉 真帆(環境省 対馬自然保護官事務所)、佐藤 大樹(環境省 対馬自然保護官事務所)、高辻 陽介(環境省 対馬自然保護官事務所 厳原事務室)、近藤 由佳(環境省 対馬自然保護官事務所 厳原事務室)、太田 洋平(長崎県 対馬振興局 建設部 上県土木出張所)、神宮 周作(対馬市 観光交流商工部)
17-011 ツシマヤマネコの交通事故防止を目的とした普及啓発活動の紹介 近藤 由佳(環境省 対馬自然保護官事務所 厳原事務室)、沼倉 真帆(環境省 対馬自然保護官事務所)、高辻 陽介(環境省 対馬自然保護官事務所 厳原事務室)、佐藤 大樹(環境省 対馬自然保護官事務所)
17-012 ロードキルに対する意識調査
- 一般的にロードキルはどのように認識されているのか? -
末次 優花(鳥取大学)、日置 佳之(鳥取大学)
17-013 ニホンジカ被害を考慮した法面緑化工の考え方と法面緑化事例 山田 守(SPTEC・YAMADA/日本特殊緑化協会)、菖蒲 哲也(株式会社 アヤメ緑化工業)、片倉 壽光(株式会社 アヤメ緑化工業)、菊地 隆(国昭建設株式会社/日本特殊緑化協会)、冨川 貞仁(国昭建設株式会社)、松尾 直幸(国昭建設株式会社)、塚田 篤徳(国昭建設株式会社/日本特殊緑化協会)
17-014 スピーカー再生された警笛音に対するエゾシカの反応調査 松﨑 博季(北海道科学大学)、真田 博文(北海道科学大学)、和田 直史(北海道科学大学)
17-015 シカ用鉄分含有固形塩を用いたエゾシカの誘引技術に関する研究 -性能調査編- 梶村 典彦(日鐵住金建材株式会社)、見城 映(日鐵住金建材株式会社)
17-016 シカ用鉄分含有固形塩を用いたエゾシカの誘引技術に関する研究 -使用事例編- 見城 映(日鐵住金建材株式会社)、梶村 典彦(日鐵住金建材株式会社)

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第16回(2017年)

第16回(2017年2月17日)北海道大学 学術交流会館(論文数12篇)

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整理№ 論文名 著者名
16-001 網走川流域におけるエゾノウワミズザクラの伏条繁殖、伏条の繁殖、トリキ苗木植栽、および植栽成績 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)、 小西欽也(バーム測量設計株式会社)、 田崎冬記(株式会社 北開水工コンサルタント)
16-002 網走川上流域におけるヤエガワカンバの保全について 小西 欽也(バーム測量設計株式会社)、村中 一浩(バーム測量設計株式会社)、山口 俊哉(バーム測量設計株式会社)、酒井 友則(北海道 オホーツク総合振興局 網走建設管理部 事業課)、築田 啓広(北海道 オホーツク総合振興局 網走建設管理部 事業課)、池田 貴大(北海道 オホーツク総合振興局 網走建設管理部 事業課)、斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
16-003 蘚苔類の保全対策 -ヒカリゴケを例として- 丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)、天方 博章(羅臼町郷土資料館)、涌坂 周一(元羅臼町郷土資料館)、田口 悟朗(信州大学 繊維学部)、神田 啓史(国立極地研究所 名誉教授)
16-004 北海道縦貫自動車道で実施した伐り株移植の現状
-年輪解析による14年間の成長-
栗原 絢子(株式会社 長大)、石川 博規(株式会社 長大)、浅利 裕伸(株式会社 長大)、坂井 豪紀(旭川開発建設部 士別道路事務所)、渡辺 知己(旭川開発建設部 士別道路事務所)、秋永 真司(旭川開発建設部 士別道路事務所)、上田 真代(旭川開発建設部 士別道路事務所)、斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
16-005 エゾシカの食害を考慮した樹木による植生復元状況について 檜澤 肇(一般社団法人 北海道開発技術センター)、 阿部 正明(一般社団法人 北海道開発技術センター)
16-006 酪農学園大学野生動物医学センターWAMCに依頼された車輌付着の獣類体毛鑑定と示唆された野生動物交通事故に関わる問題点 近本 翔太(酪農学園大学 獣医学類)、浅川 満彦(酪農学園大学 獣医学類)
16-007 野生動物の行動把握調査を省力化する動画解析システムの開発に向けた研究 佐藤真人(一般社団法人 北海道開発技術センター)、紀國 聡(株式会社 アンタス)、野呂美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、原文宏(一般社団法人 北海道開発技術センター)
16-008 UAVを用いたタンチョウ(Grus japonensis)生息状況調査について-行動特性に着目した研究報告 小林 功(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、山田 浩行(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、池田 幸資(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、森元 愛和(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、鎌田 将慶(北海道開発局 釧路開発建設部)、谷内 敬功(北海道開発局 釧路開発建設部)、片井 浩太(北海道開発局 釧路開発建設部)
16-009 中型哺乳類の動物衝突事故対策の現況について 簗瀬 知史(株式会社 高速道路総合技術研究所緑化技術センター)
16-010 岩手県内の4車線直轄国道に設置されたアニマルパスウェイ
-ニホンリスを対象とした環境保全措置事例-
香川 裕之(東北緑化環境保全株式会社、一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会)、運天 さつき(東北緑化環境保全株式会社)、大関 民哉(株式会社 サーバス・システム)、由井 正敏(東北鳥類研究所)
16-011 高速道路下のボックスカルバートにおける野生動物の利用状況 植田 雄大(酪農学園大学)、鈴木 透(酪農学園大学)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、小松 正宏(東日本高速道路株式会社 北海道支社)、碇 正広(東日本高速道株式会社 北海道支社 岩見沢管理事務所)、上杉 隆則(東日本高速道路株式会社 北海道支社 岩見沢管理事務所)
16-012 高規格幹線道路における侵入防止柵の小動物対策と耐久性についての検討 菊地 徹(北海道ガソン株式会社)、水上 照康(北海道ガソン株式会社)、今野 智和(北海道ガソン株式会社)、東 忍(北海道ガソン株式会社)、橋本 譲(株式会社 ウィズ)、傳庄 竜哉(小岩金網株式会社 北海道支店)、谷 宜樹(株式会社 トーエス 札幌事務所)、藤本 和隆(トワロン株式会社 札幌営業所)、山田 明嗣(株式会社 日本ライフテック)、小野田 薫(丸菱金属株式会社)

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第15回(2016年)

第15回「野生生物と交通」研究発表会は15周年記念国際シンポジウムとして開催しました。

15周年記念国際シンポジウム開催報告

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第14回(2015年)

第14回(2015年2月20日)札幌コンベンションセンター(論文数18篇)

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整理№ 論文名 著者名
14-001 食品流通過程で果たして野ネズミが紛れ込むのか 浅川 満彦(酪農学園大学)
14-002 市民で見守るシマフクロウ -IT技術活用による嫌がらせ対策に向けて- 細木 信久 (株式会社 構研エンジニアリング)、丸山 立一 (株式会社 構研エンジニアリング)、小林 一人 (株式会社 構研エンジニアリング)、渡部 俊平 (株式会社 NTTドコモ 北海道支社)、大石 宏幸 (株式会社 ドコモCS北海道)、土谷 敏行 (株式会社 土谷製作所)、鈴木 一志 (シスコン株式会社)、早矢仕 有子(札幌大学)
14-003 家畜排せつ物の堆肥化微生物を利用した野生動物死体の減量化とアンモニア発生 湯田 知昂(北海道大学)、岩渕 和則(北海道大学)、松田 従三(ホクレン農業総合研究所)、新発田 修治(ホクレン農業総合研究所)、清水 直人(北海道大学)
14-004 日本のロードエコロジー:鳥類と道路 平井 克亥(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室・岩手大学大学院 連合農学研究科)、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
14-005 マイクロチップを用いたサンショウウオ類の生息環境評価と環境保全措置の効果検証 園田 陽一(国土交通 省国土技術政策総合研究所・現株式会社 地域環境計画)、松江 正彦(国土交通省 国土技術政策総合研究所・現神奈川県)、上野 裕介(国土交通省 国土技術政策総合研究所)、栗原 正夫(国土交通省 国土技術政策総合研究所)
14-006 日本におけるロードエコロジー(道路生態学)の現状について 山田 芳樹(株式会社 ドーコン)、浅利 裕伸(株式会社 長大)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)、原 文宏(一般社団法人 北海道開発技術センター)、柳川 久(帯広畜産大学野生動物管理学研究室)
14-007 カタクリをはじめとする鱗茎タイプのユリ科諸属種の栄養繁殖方法と移植手法について 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
14-008 道道奥尻島線における樹林化を目指した法面緑化の取り組み 地代所 宜史(株式会社 シー・イー・サービス)、井上 昌幸(株式会社 シー・イー・サービス)、沖野 貴之(函館建設管理部 奥尻出張所)、中島 章(函館建設管理部 奥尻出張所)、岡村 俊邦(北海道科学大学)
14-009 バイオテレメトリーによるニホンザリガニ保全に向けた取り組み -行動特性に着目した研究報告- 村上 弘樹(株式会社 ドーコン)、高松 慎吾(株式会社 セ・プラン)、石塚 正仁(株式会社 ドーコン)、千秋 雅信(函館開発建設部)
14-010 道北地方の道路事業におけるチュウヒの保全対策と調査結果の紹介 鈴木 祐太郎(株式会社 ドーコン)、土門 優介(株式会社 ドーコン)、工藤 晃央(株式会社 ドーコン)、藤田 康平(稚内開発建設部)、村田 俊一(稚内開発建設部)、梅津 隆(稚内開発建設部)、一北 民郎(北電総合設計株式会社)、川崎 康弘(日本野鳥の会オホーツク支部)、川崎 里実(日本野鳥の会オホーツク支部)、中嶋 友彦(有限会社 ごす企画)、小賀坂 玲子(有限会社 ごす企画)、有山 智樹(有限会社 ごす企画)、先崎 啓究(道央鳥類調査グループ)
14-011 ワンウェイゲート機能の検証と新たな試み 小松 伸幸(丸菱金属株式会社)、三好 英雄(株式会社 不二木材)、西山 登志行(環境資材有限会杜)、本間 和明(株式会社丸菱)、三好 真三詩(たいき農林)、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
14-012 赤外線サーモグラフィを用いたエゾシカ調査の事例紹介 丸山 立一(株式会社 構研エンジニアリング)、細木 信久(株式会社 構研エンジニアリング)、中島 有一(株式会社 構研エンジニアリング)、小林 一人(株式会社 構研エンジニアリング)、宮井 隆利(会津土建株式会社)、久田 雅之(株式会社 会津ラボ)、中園 美紀(日本大学生物資源科学部動物資源科学科)
14-013 国道44号を対象としたエゾシカの飛び出しによる危険地点の分析 伊東 英幸(日本大学)、竹村 峻(日本大学)、藤井 敬宏(日本大学)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、萩原 亨(北海道大学)
14-014 エゾシカによる列車支障に伴う乗客の時間的損失価値の推計 中村 紘喜(北海学園大学大学院工学研究科)、鈴木 聡士(北海学園大学工学部生命工学科)
14-015 道東自動車道における横断構造物の動物による利用 石村 智恵(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、樽井 敏治(NEXCO東日本 北海道支社 帯広管理事務所)、佐々木 正博(NEXCO東日本 北海道支社 帯広管理事務所)、鈴木 隆(NEXCO東日本 関東支社 加須管理事務所)、森脇 人司(株式会社ネクスコ・メンテナンス北海道 帯広事業所)、小川 雅敏(株式会社ネクスコ・メンテナンス北海道 岩見沢事業所)、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
14-016 北海道道でのエコブリッジ設置試験 -エゾリスを対象とした事例紹介- 佐藤 英世(パブリックコンサルタント株式会社)、明石 宏作(パブリックコンサルタント株式会社)、植田 和俊(パブリックコンサルタント株式会社)、森 義人(札幌建設管理部 岩見沢出張所)
14-017 アニマルパスウェイの開発・普及のためのキーワード・方策について 湊 秋作(キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ、関西学院大学)、柳川 久(帯広畜産大学)、岩渕 真奈美(キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ)、饗場 葉留果(キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ)、○大竹 公一(アニマルパスウェイと野生生物の会)、岩本 和明(アニマルパスウェイと野生生物の会、マネジメントシステム評価センター)、小林 義人(アニマルパスウェイと野生生物の会)、奥田 淳浩(アニマルパスウェイと野生生物の会)、小田 信治(清水建設株式会社)、小松 裕幸(清水建設株式会社)、高橋 工(大成建設株式会社)、猪熊 千恵(大成建設株式会社)、広瀬 美由紀(大成建設株式会社)、小林 春美(東日本電信電話株式会社)、保坂 信一(東日本電信電話株式会社)、佐藤 良晴(株式会社 エンウィット)、世知原 順子(株式会社 エンウィット)、若林 千賀子(ニホンヤマネ保護研究グループ、若林環境教育事務所)、笹木 弘(株式会社 東光コンサルタンツ)、前田 浩之助(新日本開発工業株式会社)、鶴間 亮一(国際航業株式会社)、矢竹 一穂(株式会社 セレス)、園田 陽一(株式会社 地域環境計画)、(以上全員:アニマルパスウェイ研究会メンバー、一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会会員)
14-018 アニマルパスウェイの設置候補地点絞り込みに関する一考察 小松 裕幸(清水建設株式会社)、湊 秋作(キープやまねミュージアム・ニホンヤマネ保護研究グループ・関西学院大学)、大竹 公一、前田 浩之助(新日本開発工業株式会社)、道越 祐一(新日本開発工業株式会社)、湯本 香織(新日本開発工業株式会社)、矢竹 一穂(株式会社 セレス)、園田 陽一(株式会社 地域環境計画)、岩渕 真奈美(キープやまねミュージアム)、饗場 葉留果(キープやまねミュージアム)、(以上全員:アニマルパスウェイ研究会メンバー、一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会会員)

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第13回(2014年)

第13回(2014年2月21日)札幌コンベンションセンター(論文数13篇)

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整理№ 論文名 著者名
13-001 堆肥化プロセスを利用した野生動物死体の減量化 岩渕 和則(北海道大学大学院 農学研究院)、 湯田 知昂(北海道大学大学院 農学院)、 清水 直人(北海道大学大学院 農学研究院)
13-002 「リスの橋をつくろう」北海道帯広市におけるとりくみ 濱田 瑞穂(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、 柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
13-003 鉄道環境におけるホンシュウジカの行動調査と衝撃件数低減に向けた対策事例‐行動調査編‐ 梶村 典彦(日鐵住金建材株式会社)、見城 映(日鐵住金建材株式会社)、奥村 隆之(東海旅客鉄道株式会社)
13-004 鉄道環境におけるホンシュウジカの行動調査と衝撃件数低減に向けた対策事例‐対策事例編‐ 見城 映(日鐵住金建材株式会社)、梶村 典彦(日鐵住金建材株式会社)、奥村 隆之(東海旅客鉄道株式会社)
13-005 航空機衝突回避のため有害捕獲される野鳥個体の疫学検査における応用と注意すべき病原体 浅川 満彦(酪農学園大学 獣医学類感染・病理学分野/同大学院 野生動物医学センター)
13-006 ビッグデータを活用した生態系保全の試み:GISと生息適地モデルによる重要地域の推定と保全対策 上野 裕介(国土交通省 国土技術政策総合研究所)、栗原 正夫(国土交通省 国土技術政策総合研究所)
13-007 道路事業におけるチュウヒのモニタリングについて 工藤 晃央(株式会社 ドーコン)、梅津 隆(北海道開発局 稚内開発建設部)、 髙田 正広(北海道開発局 旭川開発建設部)、土門 優介(株式会社 ドーコン)、山田 芳樹(株式会社 ドーコン)、一北 民郎(北電総合設計株式会社)、川崎 康弘(日本野鳥の会 オホーツク支部)、川崎 里実(日本野鳥の会 オホーツク支部)、中嶋 友彦(有限会社 ごす企画)、小賀坂 玲子(有限会社 ごす企画)、有山 智樹(有限会社 ごす企画)
13-008 エゾシカの樹皮食いからの林木の回復形態 広葉樹類と針葉樹類の違い 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
13-009 道路事業における効率的なカタクリ移植方法の検討 山田 浩行(パシフィックコンサルタンツ株式会社 北海道支社)、山下 潤(パシフィックコンサルタンツ株式会社 北海道支社)、池田 俊次(小樽開発建設部 小樽道路事務所)、金田 晴仁(小樽開発建設部 小樽道路事務所)、八幡 俊亮(小樽開発建設部 小樽道路事務所)、深瀬 麻紀(小樽開発建設部 小樽道路事務所)
13-010 森林環境におけるコウモリ類のねぐらの特徴と保全対策の提案 浅利 裕伸(株式会社 長大)、小野 香苗(株式会社 長大)、石川 博規(株式会社 長大)、郷田 智章(株式会社 長大)
13-011 道路建設に伴うコウモリ類保全対策としてのバットボックスの有効性 高田 優(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、前田 敦子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、谷﨑 美由記(株式会社 ドーコン)、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
13-012 道東自動車道における横断構造物の動物による利用(予報) 石村 智恵(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、樽井 敏治(東日本高速道路株式会社)、鈴木 隆(東日本高速道路株式会社)、小川 雅敏(株式会社 ネクスコ・メンテナンス北海道)、柳川 久(帯広畜産大学野生動物管理学研究室)
13-013 福島県甲子道路における野生動物の糞抽出DNAを利用したモニタリング 園田 陽一(株式会社地域環境計画)、中村 匡聡(いであ株式会社)、久保 満佐子(島根大学)、松江 正彦(神奈川県)、上野 裕介(国土交通省 国土技術政策総合研究所)、 栗原 正夫(国土交通省 国土技術政策総合研究所)

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第12回(2013年)

第12回(2013年2月22日)札幌コンベンションセンター(論文数11篇)

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話題提供
一般社団法人 北海道開発技術センター/社団法人 エゾシカ協会 副会長 原 文宏氏
「野生生物と交通をとりまく諸問題」

整理№ 論文名 著者名
12-001 移植した植物の生育モニタリング ~活着率に係わる要因解明の試み~ 安木 進也(株式会社 長大)、浅利 裕伸(株式会社 長大)、石川 博規(株式会社 長大)
12-002 表土ブロック移植の簡易工法開発実験とモニタリング指標の検討 酒向 孝裕(旭川開発建設部士別道路事務所)、中津  稔(旭川開発建設部士別道路事務所)、根廻 康弘(旭川開発建設部士別道路事務所)、中村 誠宏(北海道大学中川研究林)、孫田 敏(一般社団法人 北海道開発技術センター)、伊藤 徳彦(一般社団法人 北海道開発技術センター)
12-003 エゾシカの食害を考慮した樹木による植生復元 檜澤 肇(一般社団法人 北海道開発技術センター)、阿部 正明(一般社団法人 北海道開発技術センター)
12-004 エゾシカによるアカエゾトウヒ植栽木および天然生広葉樹類の食害と食害された木々の回復度について 斎藤 新一郎(一般社団法人 北海道開発技術センター)
11-005 道路利用者側からのエゾシカロードキル対策の取り組み-釧路開発建設部管内における事例- 石塚 正仁(株式会社ドーコン 環境保全部)、谷崎 美由記(株式会社ドーコン 環境保全部)、高野 進(北海道開発局 釧路開発建設部)、内藤 利幸(株式会社ドーコン 防災保全部)
12-006 エゾシカの警戒声を用いた交通事故防止策の試み 石村 智恵(帯広畜産大学)、鹿野 たか嶺(一般社団法人 北海道開発技術センター)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、原 文宏(一般社団法人 北海道開発技術センター)、柚原 和敏(おびひろ動物園)、杉本 加奈子(おびひろ動物園)、柳川 久(帯広畜産大学)
12-007 野生生物と交通に関する論文の傾向 浅利 裕伸(株式会社 長大)、鹿野 たか嶺(一般社団法人 北海道開発技術センター)、谷崎 美由記(株式会社 ドーコン)、野呂 美紗子(一般社団法人 北海道開発技術センター)、山田 芳樹(株式会社 ドーコン)、柳川 久(帯広畜産大学)
12-008 国道上で轢死した野生道物の処理方法に関する一考察 佐藤 博知(寒地土木研究所 道東支所)、宮本 修司(寒地土木研究所 道東支所)、角張 章 (寒地土木研究所 道東支所)、松田 泰明(寒地土木研究所 地域景観ユニット)
12-009 三重県におけるニホンジカ(Cervus nippon)と列車の衝突事故の発生要因の影響の経年変化 曽我 亮直(東京農工大学)、梶 光一(東京農工大学)、西浦 健太(東海旅客鉄道株式会社)
12-010 釧路・根室地域の国道におけるエゾシカロードキル多発箇所の特徴について 宮本 修司((独)寒地土木研究所 道東支所)、佐藤 博知((独)寒地土木研究所 道東支所)、角張  章 ((独) 寒地土木研究所 道東支所)、松田 泰明((独)寒地土木研究所 地域景観ユニット)、井内 彰宏(北海道開発局 釧路開発建設部)、高野  進 (北海道開発局 釧路開発建設部)
12-011 ホンドタヌキのロードキル発生における移動性と森林の孤立化の影響 園田 陽一(株式会社地域環境計画)、倉本 宣(明治大学農学部)

 

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第11回(2012年)

第11回(2012年2月24日)札幌コンベンションセンター(論文数11篇)

特別公演
宮崎大学工学部準教授 出口 近士氏
「宮崎県口蹄疫発生時の道路での消毒状況と交通管理の課題」

整理№ 論文名 著者名
11-001 北海道横断自動車道(足寄~北見)及び一般国道39号北見道路における自然環境保全対策の取り組み 野口貴生(網走開発建設部 北見道路事務所)、本田卓己(網走開発建設部 北見道路事務所)、吉田充秀(網走開発建設部 北見道路事務所)、漆原 強(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、池田幸資(パシフィックコンサルタンツ株式会社)、山田浩行(パシフィックコンサルタンツ株式会社)
11-002 道路樹林造成のための多様な植栽手法について 斎藤 新一郎(社団法人北海道開発技術センター)
11-003 ハイタカの研究史とそれに基づく保全への提言:特に営巣環境について 平井克亥(岩手大学大学院 連合農学研究科/帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、安部文子、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)
11-004 コウモリ用人工塒の現状及び塒創出の課題 斉藤 久(北海道野生動物研究グループ)、柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、浅利 裕伸(株式会社 長大)
11-005 アニマルパスウエイの研究と普及 湊 秋作 (アニマルパスウェイ研究会、キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ、関西学院大学)、岩渕 真奈美 (アニマルパスウェイ研究会、キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ)、饗場 葉留果 (アニマルパスウェイ研究会、キープやまねミュージアム、ニホンヤマネ保護研究グループ)、岡田 美穂 (アニマルパスウェイ研究会、大成建設株式会社)、高橋 正敏 (アニマルパスウェイ研究会、大成建設株式会社)、大竹 公一 アニマルパスウェイ研究会、(大成建設株式会社)、猪熊 千恵 (アニマルパスウェイ研究会、大成建設株式会社)、岩本 和明 (アニマルパスウェイ研究会、マネジメント評価センター株式会社)、小松 裕幸 (アニマルパスウェイ研究会、清水建設株式会社)、小田 信治 (アニマルパスウェイ研究会、清水建設株式会社)、風間 透伊 (アニマルパスウェイ研究会、清水建設株式会社)、廣田 聡 (アニマルパスウェイ研究会、東日本電信電話株式会社)、小林 春美 (アニマルパスウェイ研究会、東日本電信電話株式会社)、保坂 信一 (アニマルパスウェイ研究会、東日本電信電話株式会社)、佐藤 良晴 (アニマルパスウェイ研究会、ニホンヤマネ保護研究グループ、有限会社エンウィット)、世知原 順子 (アニマルパスウェイ研究会、ニホンヤマネ保護研究グループ、有限会社エンウィット)、奥田 淳浩 (アニマルパスウェイ研究会、元 社団法人日本建設業連合会)、小林 義人 (アニマルパスウェイ研究会、元戸田建設株式会社)、若林 千賀子 (アニマルパスウェイ研究会、ニホンヤマネ保護研究グループ、若林環境教育事務所)、田村 典子 (アニマルパスウェイ研究会、独立行政法人 森林総合研究所 多摩森林科学園)
11-006 道東自動車道のサービスエリア,パーキングエリアにおける教育活動 柳川 久(帯広畜産大学 野生動物管理学研究室)、岩﨑 信治(元NEXCO東日本 帯広工事事務所)
幡鎌 俊昭(元NEXCO東日本 帯広工事事務所)、奥 潤一(元NEXCO東日本 帯広工事事務所)
三井 康洋(NEXCO東日本 帯広管理事務所)、水口 和之(NEXCO東日本 千歳工事事務所)、新津 秀幸(NPO法人 フェザードフレンド)
11-007 侵略的外来種、特に陸棲脊椎動物の交通事故処理における感染リスク(概要紹介) 浅川満彦(酪農学園大学 獣医学類 感染・病理学分野/野生動物医学センターWAMC )
11-008 交通量の多い国道におけるエゾシカライトセンサスの検討 日野 貴文(酪農学園大学)、寺尾 愛也(酪農学園大学)、吉田 剛司(酪農学園大学)
11-009 北海道東部地域のエゾシカのロードキルにおける道路周辺環境の影響~法面、送電線、鳥獣保護区に注目して~ 高橋 孝和(酪農学園大学)、金子 正美(酪農学園大学)、野呂 美紗子(社団法人 北海道開発技術センター)、外山 雅大(北海道大学環境科学院)
11-010 エゾシカのロードキル件数の季節性について~特に北海道東部での春先のロードキル件数と積雪との関係~ 野呂 美紗子(社団法人 北海道開発技術センター)、鹿野 たか嶺(社団法人 北海道開発技術センター)、大川戸 貴浩(社団法人 北海道開発技術センター)
11-011 斜里エコロードにおけるGPS首輪を利用したエゾシカのモニタリング 園田 陽一(国土交通省国土技術政策総合研究所)、松江 正彦(国土交通省国土技術政策総合研究所)

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